相続に関し、かつて銀行員としての取扱い実績、川越市行政書士としてお客さまをサポートします. 川越相続行政書士事務所は、相続発生前の相続対策が重要であるととの思いから徹底サポートいたします。相続発生後の相続手続きにつきましても預貯金から不動産まであらゆる相続財産の手続きを一括サポートいたします。












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相続の手続 こんなことで困っていませんか? 

 ■ 亡くなった兄は生涯独身で子供もいません。誰が相続人となるのか

   わかりません。


 ■ 相続手続きについて誰に相談したらいいのかわかりません。

   いろいろな手続きをまとめて相談できるところはありませんか?


 ■ 亡くなった父の預金を下ろそうとしたら、銀行で父の除籍謄本と

   戸籍謄本が必要だと言われた。謄本はどこまで取ればいいの?


 ■ 家族でもめることもなく母が全ての財産を相続することになった。

    遺産分割協議書は必ず作成しないといけないの?

 ■ 最近、相続税が増税されたと聞きました。亡くなった父の財産には

   相続税が課税されるかどうか知りたい

 ■ 亡くなった父には銀行からの借入金がありました。借入金も相続の

   対象となるの?


 ■ 相続人である一番上の姉が、現在、アメリカで暮らしています。

   印鑑証明書が取れなくて困っています。


 ■ 1000万円の定期預金を私と弟で相続することになりました。

   満期がまだ先なので二人の名前で名義変更できないの?


 ■ 相続人の中に未成年者がいます。未成年者でも遺産分割協議に参加

   できるの?


 ■ 母は痴ほう症で意思能力がありません。娘の私が母に代わって相続

   手続きできるのかしら?


         ???          ???

     



これからの相続 こんな不安はありませんか?

 ■ 妻の認知症が進んでいます。私が先に死んだ場合、妻がきちんと

   相続できるかどうか心配だ。


 ■ 私もいつ認知症にかかるか判らない。将来、財産を管理できなく

   なったらと思うと今のうちから何か対策しておきたいのだが・・・

 ■ 遺言書を書きたいのだが、どこに相談したらいいのか判らない。

   遺言書にもいろいろ種類があるようだが・・・

 ■ 主だった財産が自宅の土地/建物しかないが、次男に相続させたいと

   思っている。子供たちの間で相続争いが起きないかどうか心配だ


 ■ 私が亡くなったら妻に全財産を残すつもりだ。その後、二次相続で

   妻の相続人Aに私の財産が渡ってしまうのが心配だ。

 ■ 私には障がいを持った子がいます。私が亡くなった後もこの子が

   十分に暮らしていけるだけの財産を渡したいのだが・・・


 ■ 私にはそれほど財産はないが、それでも遺言書を残しておいた方が

   良いのでしょうか?


 ■ 少しでも相続税を減らし子供たちに多くの財産を渡したいのだが、

   今からでもできる相続税対策はありますか?


 ■ 私たち夫婦には子供が無く、両親も他界しています。兄弟が相続人

   になると聞きました.。妻に全財産を残す方法はありますか?


 ■ 妻に先立たれ一人住まいです。子供たちは独立し戻ってくる様子は

   ありません。私が亡くなったらここが空き家になりそうです。.


      



川越相続行政書士事務所にお任せください

   

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■川越相続行政書士事務所の相続に関する取り組み

 川越相続行政書士事務所では、相続が発生後の手続サポートこれからの相続対策のサポートという二つの側面から取り組みを行っています。平成28年8月に設立した当事務所ですので実績豊富とは決して言えませんが、40年間の銀行員生活で多くの相続手続について取り扱ってきた経験からどのようなケースでも迅速かつ的確な相続手続きができるものと自負しております。

 相続争いは、相続財産の多い少ないに関係ありません。家庭裁判所に遺産分割事件として持ち込まれる件数が年々増加していますが、そのうち遺産価額が1000万円以下が3割を占め、5000万以下でも75%を占めているというデータがあります。テレビドラマのように遺産相続でもめるのは資産家であるというのは実態面では少々違っているようです。相続が争族とならないためにも当事務所に早め早めに相談しましょう。

 さらに当事務所では、これからの相続は、相続が争族とならないためにも、残される遺族のためにも、健康なうちからの相続対策が重要と考えています。

厚生労働省は2016年7月27日、2015年の日本人の平均寿命は男性80.79歳、女性87.05歳だと発表しました。一方、健康寿命という言葉をご存じでしょうか?健康寿命とは、介護が必要だったり、日常生活に支障が出る病気にかかったりする期間を除き、自立して過ごせる期間を示しますが、日本の健康寿命は、2013年度で男性が71.11歳、女性が75.56歳でした。その差は、およそ男性で9年、女性で11年です。平均寿命との差は、年々拡大していると言われています。

 また、最近、認知症についての関心が広がりテレビなどのマスコミでも頻繁に取り上げられているのはご存知のとおりです。厚生労働省は2015年、全国で認知症を患う人の数が2025年には700万人を超えるとの推計値を発表しましたが、これは、65歳以上の高齢者のうち、5人に1人が認知症に罹患する計算となります。

 当サイトでは、こうした高齢者を取り巻く環境の中で、少しでもお役に立てるサイトとして相続の基本から相続手続き、相続対策について具体的で分かり易い内容でお伝えしていきたいと思っております。